- 「医者に掛かり薬を飲んでいるが一緒に飲んでも大丈夫ですか?」
- 「前田の菊芋」は食品です。菊芋の成分を粉末や粒に加工したものですから、いわゆるお野菜を食べているのと同じです。なので、お薬と一緒に飲んでいただいても問題ありません。おそらく、先生からもお野菜などを多く摂るように、食事の指導も受けていただいていると思いますが、菊芋も根菜類ですので、一緒に飲んでいただいている方はたくさんいらっしゃいます。
- 「他にサプリメントを飲んでいるが、一緒に飲んでも大丈夫ですか?」
- 「前田の菊芋」は食品です。菊芋の成分を粉末に加工したものですから、いわゆるお野菜を食べているのと同じです。なので、他のサプリと一緒に飲んでいただいても問題ありません。
- 「一緒に食べていけないものはありますか?」
- 特に問題なく他の食品と一緒に食べてもらっても大丈夫です。ただ、食前酢などのようにたくさんのお酢を飲まれている場合は、菊芋の成分の働きが、お酢により薄れてしまう可能性がありますので、2時間ほど時間を空けてから飲んでください。お寿司や酢の物のような、少量のお酢であれば問題ありません。
- 「どんなふうに飲んだらいいですか?」
- 粉タイプの場合は、水に溶けやすいので、先に顆粒をお口に入れていただいてから、お水で流し込む方が多いと思います。飲みにくい場合は、あらかじめお水やお茶に溶かして飲んでいただいてもかまいませんし、お味噌汁などの料理に混ぜていただいても構いません。
粒タイプの場合は、水と一緒に流し込むように飲んでください。
- 「一日にどれくらいの量を飲んだらいいですか?」
- 前田の菊芋は食品ですので、より多く飲んでいただくことをお勧めしています。前田の菊芋を使った大阪大学での臨床試験の時は、毎食前に1包ずつ1日3包(粒に換算しますと毎食前に10粒で一日30粒)を3カ月間飲んだ結果なので、多くの方が同じように試されています。
但し、一日1包や2包で効果がないことはありませんので、ご予算的なことも大切ですから、無理のないようにお続けいただけたらと思います。
- 「顆粒タイプと粒タイプではどちらがイヌリン含有量は多いですか?」
- どちらも同じ菊芋の原材料を使っているので効果は同じですが、粉(顆粒)1包に対して、10粒前後でだいたい同じ成分を摂ることができます。
- 「どれくらいの期間を続けたらいいですか?」
- 大阪大学の臨床試験は3カ月間行い、非常に良い結果が出ております。「前田の菊芋」は食品なので、すぐには効果が表れるとは限りません。中には、1ヶ月位で数値下がったよと報告いただく方もいらっしゃいますが、どうしても個人差はありますのでしばらくはお続けいただいてからご判断いただく方が多いです。多くの方は3カ月から6ヶ月位続けてご判断されています。
- 「どんな味がしますか?」
- 粉(顆粒)はほのかな自然の甘みがします(甘酸っぱいようなとか、きな粉に似たようなとか)。苦味とかはありません。飲みやすい味と言われる方が多いですが、お味に敏感な方は粒タイプをお勧めいたします。
- 「粒と顆粒とどちらにしようか迷っています。違いは何ですか?」
- 粒と粉(顆粒)の2種類ありまして、どちらも同じ菊芋の原材料を使用していますので効果は一緒です。粉の味は甘酸っぱくて苦味などはないんですが、味に敏感な方には粒をお勧めしています。
1包(袋)あたりの菊芋の成分を摂ろうと思うと、粒では10粒位を飲んでいただければと思います。
粉タイプは水に溶けやすく、体への吸収性が早いと思います。小袋に分包していますので持ち運びにも便利です。
- 「定期購入して途中で休んだり、辞めたりできますか?」
- 定期購入には特別なお約束やしばりはありませんので、途中で1回休んだり、いつでも定期購入を停止したりすることは可能です。
定期コースを設定しているのは、前田の菊芋は薬ではなく食品ですので、長期的に続けていただくことで多くの方が良い結果が出ています。大阪大学の臨床試験にもありますが、しばらくはお続けいただいてから、自分に合う合わないを判断していただきたいので、定期コースを設定しています。
- 「次の定期便を停止したい場合はいつまでに連絡したらいいですか?」
- お客様へのお届け日の1週間前までにフリーダイヤルにご連絡ください。